プロポーズにバラの花束を!?1本対100本どっちがおすすめ!?

 

プロポーズにバラの花を渡すのは、女性のプロポーズに対してのイメージや憧れの中にある場合が多いです。バラ自体やはり情熱的なイメージがありますので、プロポーズには最適です。

 

ただ渡すとなった時に1本のバラをあげるべきか、それとも豪華なバラの花束をあげるべきか??迷ってしまいますよね。

 

1本を贈った場合のイメージ

  • スマート
  • スタイリッシュ
  • 大人っぽい
  • 程よく飾らない感じが良い
  • 逆に1本だと男気を感じる
  • 家に持ち帰る時にも目立たず恥ずかしくないサイズ感

 

バラの花束を贈った場合のイメージ

  • インパクト大
  • 特別感が大
  • 本数に応じて花言葉や意味がある

 

1本と100本(バラの花束)はどちらもアリ!

 

贈る側の性格や貰う人の性格を考えて贈るのはもちろんですが、バラの花には一般的なイメージからしても「愛情」を連想する人が多いです。
どちらを贈ったとしてもすごく嫌がられるようなことはないです。

 

花に詳しくないけれど、バラの花束はやっぱり嬉しい・・男性・女性問わずそういった人は多いと思います。

 

知っておくとかっこいいバラの花言葉!

 

どちらを渡すにしても、知っておきたいのはバラの花言葉。あえてひけらかす必要はありませんが、彼女によっては後で花言葉を調べてみたりする人もいます。

 

そんな時になんであの時、あのバラの花を贈ったのか・・知っておくとスマートです。

 

赤いバラの花言葉=熱烈な愛、情熱、愛しています。

 

赤いバラの花束本数

 

・100本のバラの花束は「100%愛してます」の証

 

・50本のバラには「永遠」「偶然の出会い」を意味します。
2人の出会いが永遠に続くように願いを込めて。

 

・108本は「トワ(永遠)に」

 

・33本のバラを束ねた花束は、3回生まれ変わっても3回愛するという意味があります。

 

・12本の薔薇は1本ずつ意味を持ちます。
「感謝、誠実、幸福、信頼、希望、愛情、情熱、真実、尊敬、栄光、努力、永遠」

 

バラの色ごとの花言葉

 

・青いバラ=「夢かなう」「奇跡」「神の祝福」

 

・白いバラ=「純潔」「私はあなたにふさわしい」「深い尊敬」